Meet the VR6 2007 房総半島オフ会
2007年最後のMTVは房総半島へ!
房総半島を大暴走しましたよ!

VR6とは?
VR6 Explorer ポリシー
VR6 Explorer BBS
VR6 スペシャル
幕張PAに集合
 集合場所の幕張PAに集まって下さったのはyamさんとMさん、そしてカマタの3人と3台のVR6。
いや正確には2台のVR6と1台のCOX628si(Mさん)ですね。
写真奥から深紫のVR6がカマタ、シルバーのCOX628siがMさん、黒がyamさんのVR6となります。
3台並ぶと壮観ですね!
と、いうわけで館山を目指して出発!

Mさんはお見送り。

Mさん、お忙しい中時間を割いておいで頂きありがとうございました。
次回は一緒に走りましょう!

ちなみにMさんはMTVオフミ皆勤賞もんです!!

右の写真は全開加速で本線に合流するyamさんとカマタのVR6をMさんが撮影したものです。
yam号の先にカマタ号が小さく写っているの分かります??
君津PAにて
 京葉道路から館山自動車を経由。
横風は強いですが、ご覧の通り晴れ渡り、絶好のドライブ日和でした。

しかしyam号、ホイールのセンス、車高といい絶妙です。

カマタの好みのモディファイ方向。
茂八寿しに到着
 普通のクルマよりやや速く走った程度なんですが、予想時間よりも早めに着いてしまいました。

茂八寿しは船形港の入り口にある、知る人ぞ知るお寿司屋さんです。
ご覧の通り駐車場の脇はもう海なのです。

しかしいい天気。
こちらが茂八寿し。
この日は珍しく空いてました。
 これがおススメの上寿司。

玉子と鯵の姿寿司が絶品です!
とくに玉子。旨い旨いといっても「それなりに旨い感じ?」と疑っている方。はっきり実感できる旨さだと保障しましょう!

今回来れなかった方もぜひお試し下さい^^
道の駅ちくらへ
 内房から外房へ。
道の駅ちくらに到着!

ここは全国の道の駅コンテストでベスト3に入ったとかなんとか・・・

 ご覧の通り駐車場のすぐ脇は美しい海岸!
確かにこれはベスト3に入る実力あるかも!
 いよいよ建物のなかへ。

ここ、海産物とか珍味がいっぱい売ってて酒好きにはたまらんです。
変な物を発見!

マリンキャッチャー??
 なんとサザエ?のUFOキャッチャーでした!

1回200円ですって!
yam号ディティール集
 ここでVR6 Explorerのご意見番yamさんのVR6を拝見。

愛情溢れる整備を施されたVR6をご覧あれ!
yam号のホイールはOZレーシングのポラリス。16インチ7.5Jオフセットは35ぐらい?
ヤフオクでも見かけるこのホイールですが・・・実はこのサイズは超レアです!
17インチは結構あるんですがね。
なぜ知っているか?
あまりにカッコイイホイールだったから探したんですよ(笑)
リムのOZマークのワンポイントがオシャレ^^

リムまで伸びるスポークにより実際のサイズより大きく見えます。

スリット入りブレーキローターも男らしい!
マフラーはアンスト。

これ、静かでいいです。
うちのはCOXでしかも目立たないように黒く塗っているのにすっごく煩い!!(いい音なんだけど)

yam号左前フェンダー。

これアンテナの穴を塞ぐカバーです。
4気筒モデルはフェンダーにアンテナがあるのですが、VR6はルーフに移設されるので、その穴を隠しているんです。

しかし僕の1996モデル(いわゆるオーバーフェンダー無し)ではこの穴が元から塞がれているんですよ。

この割り切りが前期型VR6の魅力です。
yam号の運転環境。

ちょっと座らせて頂きましたが、やっぱりゴルフ3って左ハンドルが基本の車なんですよね、あるべきところにあるものがある。スッと手を伸ばせばスイッチがあるって感じでとっても自然。
あー左ハンにすりゃ良かったかなって思う瞬間(苦笑)

帰宅
天気は良かったのですが、風が強くて寒かったので退散!!

yam号、ぶっ飛ばしの図。

yamさんの証言でカマタは相当な飛ばし屋のように思われてますが、yamさんだって負けてませんぜ(笑)

帰路の途中、yamさん宅でお茶をご馳走になりました。
ごちそうさまです!


と、いうわけで2007年最後のオフは終了!
最後に
今回は今までのオフ会で最も参加車が少なかったですが、その分ぶっ飛ばせて楽しかったですね!
yam号は足のセッティングが煮詰まっていなかったらしいので、次は完璧な状態で勝負しましょう!
Mさんもお忙しいところお見送りして頂き感謝です。今度は一緒に走りましょうね。

「VR6ってやっぱり楽しい!!」と再認識した一日でした!


←前の記事
VR6の故郷、ヨーロッパの車たち
カマタがヨーロッパ旅行で見かけた車を紹介

次の記事→
VR6馬力祭り!!
VR6の馬力とトルクを測定!

※関連記事
VR6とは?

謎のマシン、VR6の正体に迫る!!


copyright(C) 2007-m.Kamata All Rights Reserved